ミューレンSEVレカロ+PPLを使って人と車の健康生活へ のご案内
 
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fgacebook 佐崎誠司
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SR-7(エスアールセブン)左右共通です。

上のSR-11と下のSR-6が同時発売になった後の3年後にデビューした
レカロ日本のシェルシート以外のモデルにおいては主役の座を確保していると
思われます

お勧めの点

  1. 前倒し装置の機構が絶妙である(日本人デザインと聞いています)。
  2. 以前あったSR-3の着座をイメージすればわかりやすい着座感。
  3. 痩せ型長身で、着座レイアウトが沈み込むようなレイアウト車に向くかもしれません。

留意するべき点(製品を否定するものではありません)

  1. ウレタンとゴムで振動を抑制します。
  2. 背もたれ内部の強度が立派過ぎる傾向があります。
  3. 蒸れることがありますがそれは織り込み済みのデザインです。

    右側に見える製品は生産数限定品と案内されているSR-7エボリューションです。
    1996年頃のSR-3ブレーメンと意匠コンセプトが似ております。

  1. 右上段の座面形状が乗り降りはしにくいですが座面の
    しなやかさはありますというレカロアイデアルシートの原点を
    表現していますが車両サスペンションと路面と体重などにより
    思わぬ振動シーンを見せる事があります。
  2. 右下段のシートの座面がF(フラット)座面と呼ばれるシートの横顔です
    乗り降りはしやすいのですがアイデアルシート開発時の理念とはかけ離れては
    おりますが、それは日本においてのハイトルーフ車の隆盛に沿わせた
    ユーザーフレンドリーな考えの結露ではありますが座面の反発は路面状況や
    体重によりましては強く感じることがあるとおもいます。この乗り降りの具合よさで
    乗り心地をお求めになりたい方でご予算の余裕がある場合は
    オルソペドの布張りをお求め下さいませ。
  3. リクライニング構造がAM-19シリーズと同等品でがたが出にくく、また
    リクライニングを施した際に腰部の2段重ねのような形状変化を起こさない。

    2種類の価格が案内をされておりますが、直接体が触れる部分の
    表皮素材の差によるものです。主にシート外側の対候性を旨とした
    素材を直接体に触れる領域にも張り込んだものがお求め易い
    グレード製品となっております。

SR-7 Lssic\l20.000(税抜)
SR-7F Lssic\120.000(税抜)

SR-7SR-6 双方のシートのセンター表皮に変更がありました。
(旧)SK100シリーズは廃盤となり (新)GK-100が登場しました、
GK100シリーズの製品は製品のベルトホール下側に
水平3本ラインのパターンが
縫い込まれております。
順次更新の予定です。価格の変更はございません。

skgk

下記左側がマイナーチェンジ後の主なSR-7&SR-7Fの変更点です。
 

新素材グラスメッシュ採用モデルの発売
センター生地をシャイニングメッシュから
新素材グラスメッシュに変更。  
– RS-G GK
– TS-G GK
– SR-6 GK100S
– SR-7 GK100
– SR-7F GK100

※センター生地の変更に伴い、ヘッドレストの
ロゴサイズ、ベルトホール下の三本ライン、サイドステッチ
組み合わせ等が変更になっています。
詳しくは、最寄りのRECARO正規取扱販売店まで
お問い合わせください。


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写真には新旧が混在しております。

http://www.jetset.co.jp/recaro/gom/sr/SR7_SK100_black.jpg
SR-7 黒黒布@\93.000(税抜)
SR-7 黒赤布@\93.000(税抜)
別画像集を用意しました。
SR-7 黒銀布@\93.000(税抜)
SR-7 黒青布@\93.000(税抜)
SR-7 赤布@\78.000(税抜)KK
SR-7 黒布@\78.000(税抜)KK
SR-7F 黒黒布@\93.000(税抜)
別画像集を用意しました。
SR-7F 黒赤布@\93.000(税抜)
別画像集を用意しました。
SR-7F 黒銀布@\93.000(税抜)
別画像集を用意しました。

SR-7F 黒青布@\93.000(税抜)
SR-7FKK 赤布@\78.000(税抜)
SR-7FKK 黒布@\78.000(税抜)

SR-6 (エスアールシックス)左右共通です。

    日本の滋賀県で日本人が思いを込めてアッセンブリを行い皆様にお届けを
    していると聞いております、重量的なアドバンスは少ないですが金額的なアドバンスは
    SR-7と近しい価格帯にあります。リクライニングするバケットシートという位置付けと
    ご理解をされていただければよいと思います

    お勧めの点

    1. 前倒し装置の機構が絶妙である(日本人デザインと聞いています)。
    2. 歌舞伎の隈取りのイメージを導入した、まねをされるほどの意匠です
    3. 以前あったSR-3の着座イメージをさらにタイトにしたとお考えください。
    4. 痩せ型長身で、着座レイアウトが沈み込むようなレイアウト車に向くかもしれません。

    留意するべき点(製品を否定するものではありません)

    1. ウレタンとゴムで振動を抑制します。
    2. 背もたれ内部の強度が立派過ぎる傾向があります。
    3. 蒸れることがありますがそれは織り込み済みのデザインです。

    2種類の価格が案内をされておりますが、直接体が触れる部分の
    表皮素材の差によるものです。主にシート外側の対候性を旨とした
    素材を直接体に触れる領域にも張り込んだものがお求め易い
    グレード製品となっております。


右の画像のリンク先に複数画像が
収納されておりますご覧ください
sr6
sr-6黒
SR-6SK-100@\106.000(税抜)
内面4色バリエーション

SR-6KK-100@\87.000(税抜)
単一表皮、黒または赤


   
発売後一度ショルダーの表皮をマイナーチェンジしたようです。
SR-6黒黒
@\106.000(税抜)
SR-6黒銀
@\106.000(税抜)
SR-6黒青
@\106.000(税抜)
SR-6黒赤
@\106.000(税抜)
純正のSR-11は座面の内容はF、形状はレカロスタンダードでした。

装着に関して:

このページに記載をされている製品のご購入と装着が同時の場合はおおむね1脚¥38.000+TAX
(車種により変動がございますのご注意ください)
またオークションや中古品個人売買でのご購入の物でも別見積もりにはなりますが
装着を承ります(過去のお持込手動レカロ+標準国産車:総額平均¥45.000+tax
電動は¥55
.000+TAX)

修理に関して:

全てのシートの修理の窓口となることは可能ですが店先での修理となるかメーカーへの送り込みなるか等の
決定につきましては必ず予めお電話等で確認をお願いをいたします。レカロ本体修理に関しては、
レカロジャパン時代より並行輸入シートと純正採用シートのアフターケアは
お請けできませんとの回答を頂いております。

〒193-0823 東京都八王子市横川町81-21
定休日:毎週木曜日と3週目の水曜日
営業時間: 平日:10;00~19:00.
日曜祭日:10;00~18:00 
tel: 042-624-0640 fax: 042-626-5483 sazaki@jetset.co.jp

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