今晩は
いつもお世話になっている
Fで〜す。

たまには、SEVのインプレッションと思いましたが
データ、それも雑誌じゃやらない計測を
※社長の影響ですけどね ^_^

クルマは現行レガシー(BP5/GT/5MT)
大人1名(85kg)、エアコンON、カーステON、ナビON、ヘッドライトON
外気温は計るの忘れました....

1速で7,500rpm 70km/h 一気に吹け切る。
5速で1,000rpm 40km/h このまま我慢できれば...

SEVが無くてもローで引っ張りゃ70km/hは出るでけど
エンジンが悲鳴をあげるでしょね〜
さざき:通常一般道を走るときには7500を任意で回すのはあまりないでしょう
    ちょっと山道ににはいり、速度は高くないのに回転を高くする
    それも自身の右足が回転を上げるのではなく、駆動輪がやむを得ず
    (つ〜か、そーさせる)回転を上げさせる、任意でそんなに引っ張る
    というのは現実的ではありませんねえ、高速のゲートダッシュ以外は。
    でも、楽しくてついついそれをしてしまう、でもそこまで引っ張った
   あとのステップギアUPがうまく出来ないと意味は無いのですが
    それよりも高回転のもたらす恩恵っていうのはいつも云うように
    減速時の頼りと高速旋回時のトラクションのその二つですよねー、速くはしる
のではなく、気持ちよく走る、、それには高回転でのストレスは有るより
    ない方が良いのに決まってますよね。6速ミッションより7速、ってな
    事がぶっ飛ばすということではなく、心地よく走る、心地よくこなす、、
    ということに引用が出来ればしめた物です。7速あっても使わない、使えない
    それはただのへたくそ、、ではなく宝の持ち腐れということですね。
    所詮加速なんて云うのは大排気量の大容量のトルコンつきには普通は
    おいて行かれるでしょうね。

5速で1,000回転、40km/hってのはどうでしょうね?
ノッキングどころかストールするでしょうね〜

パワー系SEV貼り付けて、5速、1,200〜1,300回転で走るようになって驚きましたが、
駆動系/リアデフにLinkを貼り付けただけで1,000回転で走行可能になりました。
さざき:これはおらもうかつには言えませんが、どうもクラッチディスクの前後
押しつけられプレッシャのUPと、、なんとディスク回転方向のコイルスプリングの
   若干の硬度UPのなせる技かな?なんて思っています、エンジンの脈動と駆動伝達面の
   緩さが消え不安定な回転域の補助をタイヤ側の密な回転ががうち消している、、なんてことも
   考えては見ました。当たっているかどうかは保証しませーーん。

パワー/トルクがあって、
グリップが高くても、
途中で駆動力が逃げてたんですね〜

なんせエネルギー保存の法則ですから!

さざき:いつもすみませんですね。顔文字レスのレスでした〜。